海外FX口座開設方法

lgf01a201312170900海外FX口座開設
海外FXをはじめるには、

まず証券会社で

FXの口座を開く必要があります。

 

FX業者の利益は、

取引する際に発生する手数料がメインで、

ここで紹介している業者は口座開設や維持費は無料となっています。

 

なのでトレード手法によって使い分けたり、

リスクヘッジに備えたりするためにも、

複数口座を開いておいたほうがいいです。

 

 

口座開設の流れとしては

 

1、申し込みページにアクセスし、必要事項を入力

氏名や住所、電話番号などの個人情報のほか、年収や勤務先、現在の資産、

株式投資経験の有無などがあります。

基本的に20歳以上なら学生などでも作ることができます。

 

 

2、本人確認書類の提出

申込が完了したら、本人確認書類後を提出します。

必要書類は

 

1.写真付きの身分証明書(パスポート/運転免許証など)

2.住所証明(公共料金・電話・カードなどのご利用明細書または住民票の写しなど)

※発行日過去3か月以内が明記されたもの

の2点が必要となりますので事前に写真をとって準備をしておきましょう!

 

免許証などの画像を写真で撮りパソコンに保存しておけば、

ネット上で提出まで完結できます。

 

郵送の場合は、後日FX業者から口座開設に必要な書類が送付されますので、

免許証やパスポートなどの本人確認書類のコピーを同封し、業者宛に返送します。

 

 

3、口座開設の完了

送付された本人確認書類の内容が確認されたら、

口座開設の手続は完了です。

後日、メールや郵送で口座番号やID、

パスワードなどが送付されてくるので、

 

公式ページでログインを行い、マイページにアクセスしてみましょう。

マイページへのアクセスが無事完了したら、口座に資金を入金し、取引開始となります。

 

いきなり自己資金でやるのは抵抗がある方や、

操作の仕方を覚えたいといった人は、

 

だいたいどの口座もデモ口座が用意されているので、

まずはデモ口座を利用して慣れていきましょう!

 

無職でも海外FX口座の開設は可能?

海外FX口座開設する際に無職だけどできるのかということについて

質問を受けました。

基本的に海外FX口座は審査基準は緩く、

審査に落ちて口座開設できないということは

ほとんどないと思います。

 

 

そもそも口座開設する際に仕事や年収など聞かれないところが多く、

免許証など顔写真付きの身分証明者と現住所が確認できるもの、

例えばクレジットカードや公共料金の支払い明細書などがあれば

誰でも審査に通るのではないかと思います。

 

国内のFX口座に関しては審査の際に仕事や年収、勤務先などを聞かれるところが多いです。

ただクレジットカードやキャッシングなどの審査はお金を貸す分給与所得がないとだいぶ厳しいようですが、

FX口座に関しては特に業者が口座開設されて損になるということはないので、

無職でも審査に通る可能性は十分あると思います。

心配な人はアルバイトやパートでも始めれば確実に口座開設できるので

バイトを始めるのがいいでしょう。

自分もフリーターの時に国内のFX口座を一通り開設しましたが、

特に口座開設できなかった業者というのはなく、すべて審査に通りました。

 

それかどうしても事情があって働いたりできない人は

海外FX口座を使えばよいでしょう。

 

 

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